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【センバツ】高野連「前代未聞ですよ・・・」史上初の出来事、2試合連続再試合!

高校野球

【センバツ】高野連「前代未聞ですよ・・・」史上初の出来事、2試合連続再試合!
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大会第7日目は、2試合続けて再試合にもつれ込む大熱戦!

センバツも折り返しの7日目。
ベスト8のイスも埋まって来た。
7日目は史上初の記録が生まれた。


第二試合、第三試合と共に
延長15回引き分け再試合にもつれこんだ。
これにより、大会運営側が急遽試合予定を
変更せざるを得ない事態となったのだ。

滋賀学園

7日目の結果

第一試合
報徳学園(兵庫) 4-0 前橋育英(群馬)

第二試合
滋賀学園(滋賀) 1-1 福岡大大濠(福岡)
(延長15回引き分け再試合)
第三試合
健大高崎(群馬) 7-7 福井工大福井(福井)
(延長15回引き分け再試合)

第一試合は、初戦で21得点を挙げた、
地元・兵庫の報徳学園と前橋育英が対戦。


初回、報徳は池上、長尾の連続タイムリーなどで
いきなり4点を先制。
前橋育英は先発・根岸をあきらめ、
2回からは丸山を投入。


2番手丸山は、2回以降報徳打線を無得点に抑える。
前橋育英も得意の機動力を使って盗塁を試みるが、
報徳のキャッチャー篠原に、ことごとく阻止され、
チャンスの芽を摘まれてしまう。


結局、報徳・西垣が9回を10奪三振完封。
前橋育英も2回以降は互角の戦いを見せていただけに
初回の大量失点が悔やまれる形となった。

第二試合は、両者譲らずの投手戦となった。
滋賀学園1点リードで迎えた終盤8回に、
福岡大大濠の東が同点タイムリー。


このまま1-1のまま延長戦に突入するも、
両チーム決め手を欠き、大会規定により
延長15回引き分け再試合となった。


福岡大大濠の三浦は15回、196球を投げ切った。
滋賀学園に至っては、初戦も延長14回を戦っている。
2試合で、実に29イニングを甲子園で戦ったことになる。
この時点では、再試合は翌日に組まれた。

が、しかし・・・
第三試合もなんと延長15回引き分け再試合となったのだ。
長い甲子園の歴史で、2試合連続再試合は前代未聞である。


健大高崎と福井工大福井の一戦は、
打って変わって、点の取り合いとなった。
6-6で迎えた9回、福井工大福井は、
山岸のタイムリーツーベースで、いったんは勝ち越した。


しかし、後がなくなった健大高崎も9回裏、
2死2、3塁の場面で得意の機動力を生かした野球をする。
2塁走者が、大きくリードを取り牽制球を誘う、
そして、この間に3塁ランナーが一気にホームへ突入!


このダブルスチールが成功し、土壇場で健大高崎が追いついた。
雨が降りしきる中、7-7のまま延長戦へ。


延長に入ってからは、健大高崎が
何度もサヨナラのチャンスをつくるも
福井工大福井が踏ん張り、結局延長15回引き分け再試合へ。

2試合続けて引き分け再試合となったわけだが、
高野連の竹中事務局長はこの出来事に
「前代未聞ですよ」
と驚きの表情を見せた。


第三試合終了後、これにより、
高野連は再び日程の変更を余儀なくされた。
通常であれば、再試合は翌日に組み込むのだが、
2日後の第9日目に再試合2試合を組み込んだ。


よって、準々決勝翌日の本来の休養日がなくなった。
もし、再試合を行う4校が決勝まで残ることになれば、
最大4連戦となってしまうのだ。

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